白樺学園高校 陸上競技部HP

 

2014年度 全道高校駅伝(北斗市)

 第11位 2時間26分39秒

   1区 山崎海杜 2年     5区 富澤 佑 3年

   2区 國本竜馬 2年     6区 高坂凌太 2年

   3区 木下優斗 3年     7区 金子有輝也 3年

   4区 高森将太 2年


2014年度 南関東インターハイ(山梨県甲府市 山梨中銀スタジアム)

 上山竜平(3年) 走幅跳 第6位 7m39(追い風2.1m)

    全国大会入賞者誕生(6年ぶり)


2014年度のインターハイ出場決定者(北海道大会での記録・順位)

 類家大樹(2年) 200m 第6位 22”41(向かい風1.2m)

 類家大樹(2年) 400m 2位 49”35

 上山竜平(3年) 走幅跳 3位 7m21(追い風0.4m)

 竹村柾人(2年) 走幅跳 6位 6m75(追い風0.6m)

 竹村柾人(2年) 三段跳 第4位 13m69(追い風0.2m)

 松尾隼斗(3年) やり投 第2位 54m20

 400mR 第5位 上山竜平・ 渡部 卓・佐々木大・類家大樹 42”55


 学校対抗 総合の部 第3位  フィールの部 準優勝

 

 インターハイ出場選手

  上山竜平、松尾隼斗、比留間竜平、坂井駿介、野村 錬、類家大樹、

  竹村柾人、渡部 卓、佐々木大、千代 学 以上10名


2014年度の団体戦績は

 高体連十勝地区大会  男子総合優勝10連覇完全優勝達成)

            男子トラック優勝

            男子フィールド優勝

            女子フィールド第6位


おかげさまで10連覇達成。更に連覇を重ねられる様、日々精進です。


2013年度 北部九州インターハイ(大分県大分市)

 残念ながら全て予選敗退

 記録更新のみ掲載

  400mR 河瀬遥紀 ・渡部 卓・上山竜平・竹内隼哉 42”37(組7着)

  1600mR 一圓光基・類家大樹・谷口昂平・藤澤真広 3’21”66(組9着)


2013年度のインターハイ出場決定者(北海道大会での記録・順位)

 類家大樹(1年) 400m 優勝 48”79(自己ベスト)

 谷口昂平(3年) 800m 3位 1’59”19

 谷口昂平(3年) 1500m 3位 3’59”71(自己ベスト)

 河瀬遥紀(3年) 走幅跳 2位 6m94(追い風1.7m)

 竹村柾人(1年) 走幅跳 6位 6m64(追い風1.2m・自己ベスト)

 佐藤泰隆(3年) 三段跳 第2位 14m17(追い風1.5m・自己ベスト)

 400mR 第4位 渡部 卓・類家大樹・上山竜平・河瀬遥紀 42”90

 1600mR 第6位 河瀬遥紀・谷口昂平・一圓光基・類家大樹 3’22”81


 インターハイ出場選手

  竹内隼哉、河瀬遥紀、谷口昂平、佐藤泰隆、一圓光基、上山竜平、比留間竜平、

  坂井駿介、松尾隼斗、類家大樹、竹村柾人、井出啓貴、渡部 卓、野村 錬、

  藤澤真広 以上15名

    7月30日〜8月3日競技 

   帯広出発7月28日 帯広帰省8月4日(7泊8日)


2013年度の団体戦績は

 高体連十勝地区大会  男子総合優勝(9連覇)

            男子トラック優勝

            男子フィールド準優勝

            女子フィールド第6位


おかげさまで9連覇達成。更に連覇を重ねられる様、日々精進です。




2012年度 北信越インターハイ(新潟県新潟市)

 結果は大会終了後


2012年度のインターハイ出場決定者(北海道大会での記録・順位)

 杉村俊太郎(3年) 400m 4位 49”94(自己ベスト)

 谷口昂平(2年) 800m 3位 1’59”27

 河瀬遥紀(2年) 走幅跳 6位 6m84(追い風1.3m)

           三段跳 3位 13m97(追い風0.5m・自己ベスト)

 佐藤泰隆(2年) 三段跳 第2位 14m10(追い風1.2m・自己ベスト)

 400mR 第5位 河瀬遥紀・竹内隼哉・上山竜平・蓮井健太朗 42”89

 1600mR 第4位 杉村俊太郎・谷口昂平・一圓光基・喜来洋介 3’21”61

                           (チームベスト)

 インターハイ出場選手

  蓮井健太朗・喜来洋介・杉村俊太郎・中舎聖仁・山田啓太・竹内隼哉・

  河瀬遥紀・佐藤泰隆・谷口昂平・一圓光基・上山竜平・比留間竜平 以上12名

 インターハイは新潟県新潟市(北信越)です。

   7月29日〜8月2日競技 

   帯広出発7月26日 帯広帰省8月3日(8泊9日)


2012年度の団体戦績は

 十勝地区新人大会   大会後に掲載


 高体連北海道大会   男子総合第6位(36点)

            男子トラック第8位(20点)

            男子フィールド第4位(16点)


 高体連十勝地区大会  男子総合優勝(8連覇)

            男子トラック優勝

            男子フィールド準優勝

2010年度 全道新人大会(旭川市 9/22〜24)

 学校対抗 総合優勝51点)

      トラックの部優勝36点)

      フィールドの部優勝25点)

 最優秀選手賞 石橋尚晃(大会MVPとして表彰)

 個人戦績 100m 7位 高野元博 11”32(0.0m)

      200m 5位 上原慶大 23”47(-2.8m)

      400m 4位 中西敬靖 51”45

      800m 優勝 松木智雅 1’56”98

      1500m 8位 松木智雅 4’14”80

      110mH 6位 杉山智樹 16”29(-1.0m)

      400mH 2位 中西敬靖 56”41

      1600mR 3位 杉村、小田原、中西、松木 3’27”15

      棒高跳 優勝 長谷川裕倫 4m50

      走幅跳 優勝 石橋尚晃 6m92(+2.3m)

          8位 磯部晃太 6m43(+1.0m)

      三段跳 優勝 石橋尚晃 14m21(+1.6m)



2010年度のインターハイ出場決定者(北海道大会での記録・順位)

 武田知希(3年) 100m 第2位 11”45(向かい風4.2m)

           200m 第4位 22”18(追い風0.2m)

 石橋尚晃(2年) 走幅跳 第3位 6m76(追い風2.2m)

           三段跳 第3位 14m34(追い風1.5m)

 松木智雅(2年) 800m 優勝 1’59”23

 長谷川裕倫(2年) 棒高跳 優勝 4m40

 1600mR 第5位 決勝 武田知希・中西敬靖・小田原和也・松木智雅 3’23”69

          準決勝 佐藤宥貴・中西敬靖・小田原和也・松木智雅 3’24”48

          予選 長谷川裕倫・中西敬靖・小田原和也・松木智雅 3’30”05

 インターハイ出場選手

  武田知希・石橋尚晃・松木智雅・長谷川裕倫・佐藤宥貴・中西敬靖・小田原和也

  杉山智樹・磯部晃太・喜来洋介   以上10名

 インターハイの開催県は沖縄県です。

   7月28日総合開会式 7月29日〜8月2日競技 

   帯広出発7月27日 帯広帰省8月4日


2010年度の団体戦績は

 北海道新人大会    男子総合優勝(51点)

            男子トラック優勝(36点)

            男子フィールド優勝(25点)


 十勝地区新人大会   男子総合優勝(3連覇)

            男子トラック優勝

            男子フィールド準優勝


 高体連北海道大会   男子総合第3位(44点)

            男子トラック第5位(24点)

            男子フィールド優勝(20点)


 高体連十勝地区大会  男子総合優勝(6連覇)

            男子トラック優勝

            男子フィールド準優勝


2010年1月5日〜11日まで十勝陸上協会主催の道外合宿に参加しました。

  短距離・跳躍・中長距離ブロックは、神奈川県 東海大学。

  投擲ブロックは、大阪府 大阪体育大学。


2009年度の団体戦績(男子)は

 高体連十勝地区大会  男子総合優勝

 高体連北海道大会   男子総合3位

 全国高校総体     14名参加


 新人十勝地区大会   男子総合優勝

 新人北海道大会    入賞ならず


 北海道高校駅伝 帯広農業と合同チーム参戦  12位



高体連北海道大会(個人)

 100m 優勝 伊藤類圭 11”19(ー4.0m)

 200m 2位 伊藤類圭 21”77(+2.3m)  7位 武田知希 22”39(+2.3m)

 400m 8位 佐々木健光 52”76

 800m 優勝 佐藤健太 1’57”95

 400mH 5位 鈴木千尋 55”91

 400mR 2位 山本真太郎、武田知希、杉山智樹、伊藤類圭 42”36

 1600mR 5位 鈴木千尋、佐藤健太、中西敬靖、伊藤類圭 3’26”01

 棒高跳 6位 佐藤捷 4m30  7位 長谷川裕倫 4m30

 三段跳 6位 熊田幸祐 13m73(+0.1m)



新人北海道大会(個人)

 800m 2位 松木智雅 1’59”04

 400mR 7位 上原慶大、杉山智樹、山本真太郎、高野元博 44”16

 棒高跳 優勝 長谷川裕倫 4m50

 走幅跳 8位 石橋尚晃 6m41(ー1.3m)

 三段跳 3位 石橋尚晃 13m94(+1.9m)

 

陸上部情報をお伝えします。

白樺学園高校陸上競技部スタッフ

  名誉顧問  奥泉慶泰

  顧問・監督 佐々木務(中長距離部門)

  顧問・部長 小西康道(短距離・跳躍部門)

  コーチ   今本有紀(投擲部門)

        野村 勉(跳躍部門)

        中村悟志(跳躍部門)

  アドバイザー 広川龍太郎 氏(東海大学札幌キャンパス 陸上部監督)


白樺学園高校情報

  〒082-0082 北海道河西郡芽室町北伏古東7線10番1

  電話 0155-62-7411  FAX 0155-62-8821

2010全道新人大会
写真ページは
こちらPhotos.html
3部門優勝 完全制覇
総合優勝 3年ぶり2度目
3部門制覇 完全優勝
全道新人戦総合優勝
3年ぶり2度目
10名が入賞

大会最優秀選手賞

石橋尚晃 獲得

総合の部 優勝 
トラックの部 優勝
フィールドの部 優勝

2011年度 北東北インターハイ(岩手県北上市)

 400mR 準決勝進出 準決勝 磯部晃太・高野元博・蓮井健太朗・杉山智樹 43”12

            予選 河瀬遥紀・竹内隼哉・蓮井健太朗・高野元博 43”02

 残念ながらその他の種目は全て予選落ち 詳しい結果はこちら


2011年度のインターハイ出場決定者(北海道大会での記録・順位)

 石橋尚晃(3年) 走幅跳 優勝 7m30(追い風3.6m)

           三段跳 優勝 14m40(追い風3.5m)

 松木智雅(3年) 800m 優勝 1’56”30

 長谷川裕倫(3年) 棒高跳 優勝 4m60

 磯部晃太(3年) 走幅跳 第3位 7m01(追い風4.0m)

 400mR 第5位 磯部晃太・高野元博・蓮井健太朗・竹内隼哉 42”47

 1600mR 第3位 杉村俊太郎・中西敬靖・小田原和也・松木智雅 3’23”68

 杉山智樹 (3年) 110mH 第8位 15”82

 杉村俊太郎(2年) 400m 第8位 51”45

 河瀬遥紀(1年) 6m77(追い風1.8m) 


 インターハイ出場選手

  中西敬靖・ 石橋尚晃・ 杉山智樹・ 松木智雅・長谷川裕倫・ 磯部晃太・

  高野元博・小田原和也・蓮井健太朗・杉村俊太郎・喜来洋介・竹内隼哉・

  河瀬遥紀・一圓光基      以上14名

 インターハイの開催県は岩手県北上市(北東北)です。

   8月3日〜8月7日競技 

   帯広出発7月30日 帯広帰省8月8日(9泊10日)


2011年度の団体戦績は

 十勝地区新人大会   男子総合準優勝(4連覇ならず)

            男子トラック優勝

            男子フィールド準優勝


 高体連北海道大会   男子総合準優勝(51点・・・3点差)

            男子トラック第7位(20点)

            男子フィールド優勝(31点)


 高体連十勝地区大会  男子総合優勝(7連覇)

            男子トラック優勝

            男子フィールド準優勝


2011年1月5日〜11日まで十勝陸上協会主催の道外合宿に参加しました。

  短距離・跳躍・中長距離ブロックは、神奈川県 東海大学。

  投擲ブロックは、大阪府 大阪体育大学。

あけましておめでとうございます

過去戦績