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バスケ部 全道新人準V 決勝惜敗もインターハイへ向けよい経験

11日、第31回北海道高校バスケットボール新人大会は苫小牧市総合体育館で決勝戦を行った。白樺学園は駒大付属苫小牧高校に74-80で破れ準優勝。過去最高位も接戦で負け「(準Vの結果に)喜びもあるが選手は悔しそう。でも教訓に。」と澤口先生。「選手たちはよく頑張った。夏(インターハイをかけた大会)に向けていい経験ができた。これからが勝負」と宮下コーチ。この結果でインターハイへの全道予選の帯広代表が第二シードを獲得。道で2代表のインターハイへ大きく一歩前進したが「これからが勝負」。学校生活も部活も充実させて、インターハイへ出場、初の勝利をしてほしい。がんばれ白樺学園バスケットボール部(荘司)

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写真:バスケットボール部保護者会提供 ありがとうございました。


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