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新着情報一覧

2018.12.28

サッカー部 来季プリンスリーグへ

U-18の日本トップリーグであるプレミアリーグプレーオフが12月16日終了した。その結果、今季U-18道東ブロックリーグで優勝し、プリンスリーグプレーオフで4位となった白樺学園サッカー部が、来季プリンスリーグへ昇格することが決まった。白樺学園サッカー部のプリンスリーグ昇格は初めて。(荘司)

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2018.12.28

第1回全国高校eスポーツ選手権予選終わる

12月23日から26日の4日間、2部門に153チームが参加した第1回全国高校eスポーツ選手権(主催 毎日新聞)の予選が終了した。7月より参加に向けて取り組んで来た白樺学園IT研究部は93チームが参加のリーグオブレジェンド(LOL)部門の予選出場を果たした。北海道から同部門に出場した5チームから2日目に進出したチームはなかった。大会は著名人が出演したオンライン配信など盛り上がりを見せた。LOL、ロケットリーグ部門ともに予選を勝ち抜いた4チームが3月23日幕張メッセで決勝をたたかう。(荘司)大会結果について

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2018.12.26

吹奏楽部クリスマスコンサート

12月22日午前11時よりマックスバリュイーストモール店で本校吹奏楽部はクリスマスコンサートとして5曲を演奏した。一昨年FM JAGAの企画として始まり今年で3回目。「例年より多くの方が聴いてくれありがたかった。」と顧問の山本先生。保護者、関係者の他、買い物客で訪れた人々を楽しませていた。(荘司)

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2018.12.24

IT研 明日 全国高校eスポーツ選手権出場へ

80校93チームが出場して行われる第一回全国高校eスポーツ選手権リーグオブレジェンド部門が明日開幕する。白樺学園IT研究部は昼12時から一回戦を行う。岡山龍谷高校情報デザイン部と対戦する予定。「楽しくできればと思う。できるだけ勝ちたいです。」と吉野部長。予選の中継はランダムだが、配信(12時30分から16時45分)が予定されている。(荘司)

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2018.12.21

アイスホッケー部連覇ならず 道高校選手権

第71回北海道高等学校アイスホッケー競技選手権大会は21日、帯広の森アイスアリーナで決勝を行った。白樺学園は駒大苫小牧高校と対戦した。第2ピリオド、全校応援を背に、3点を追う白樺学園は佐藤(佑哉)がチーム初のゴールを決め1−3とした。最終第3ピリオド残り2分で前田のゴールで2−4と追い上げたがそのまま敗れ準優勝で連覇はならなかった。インターハイは来年1月23日(水)から26日(土)まで青森県八戸市で行われる。(荘司)

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2018.12.20

アイスホッケー部決勝へ 決勝は駒大苫小牧高校と

第71回北海道高等学校アイスホッケー競技選手権大会は20日、帯広の森アイスアリーナで準々決勝、準決勝を行った。白樺学園は初戦となる準々決勝で釧路工業高校を2−1を下し、準決勝では釧路江南高校に3−1で勝利し、決勝進出を決めた。決勝は明日21日10時からで、駒大苫小牧高校と対戦する。(荘司)

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2018.12.19

アイスホッケー全道大会の組合せについて

本日19日から第71回北海道高等学校アイスホッケー競技選手権大会が帯広の森アイスアリーナで行われています。白樺学園は20日に初戦を迎え、勝ち上がった場合は同日に準決勝、21日金曜日に決勝戦を迎える。決勝戦はNHK総合で中継放送が予定されている。(荘司)

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2018.12.16

バスケ部11連覇 新人戦十勝支部予選

 バスケットボールの高体連十勝支部新人大会兼全道高校新人大会十勝支部予選会の最終日が16日、帯広の森体育館で行われ、男子は白樺学園が帯広三条との全勝対決を制し、同大会11連覇を達成しました。おめでとうございます。男子は上位3校が全道大会(来年2月8日~11日・苫小牧市)の出場権を得た。(荘司)

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2018.12.16

千五百、パシュート、リレーVで学校対抗3年連続V 全道スピードスケート最終日 

スピードスケートの全道大会の三日目最終日が明治北海道オーバルで行われた。男子1500mでは野々村太陽選手(スピードスケート部2年)が大会新で優勝、3位に松井菫也が入った。チームパシュート(堀川、蟻戸、谷垣)は日本高校新で優勝、男子2000Mリレー(宮 本 、山本、野々村、大島)も僅差のレースを制し日本高校新で優勝した。三日間の高校男子の全ての種目で優勝し、学校対抗も3年連続42度目の優勝を果たしました。おめでとうございます。(荘司)

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左:日本高校記録を樹立したチームパシュート 右:日本高校記録樹立したリレーメンバー
 

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2018.12.15

蟻戸、野々村がV 道高校スピードスケート二日目

明治北海道オーバルで行われているスピードスケートの全道大会の第二日、男子5000mで蟻戸一永選手(スピードスケート部2年)が6分37秒99(大会新)で優勝しました。蟻戸選手は昨日の1万mに続き二種目の制覇。 同1000mでは野々村太陽選手(同)が1分11秒35(大会新)で優勝、3位に松井菫也選手(同3年)が入りました。おめでとうございます。大会は明日16日に最終日を迎える。(荘司)

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左:ラストスパートをかけゴールへ向かう蟻戸選手 右:千mで優勝の野々村選手

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