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2018.02.15

3年生久保くん、OB石川くんがジュニアW杯、世界ジュニア選手権出場決める

スピードスケートのJOCジュニアオリンピックカップ第41回全日本ジュニア選手権大会が2月9日から11日長野市のエムウェーブで開催されました。本校3年の久保向希くん(3年)は男子1000mを大会新で2連覇し、石川斗来さん(H28年度卒)は同500mで優勝し3月にアメリカのソルトレイクシティで行われるジュニアワールドカップ最終戦と世界ジュニア選手権大会への出場選手に選ばれました。おめでとうございます。この他白樺学園はチームパシュートを大会新で優勝、チームスプリントが2位、堀川大地君(3年)が1500mで3位に入るなど多数が入賞を果たした。(荘司)

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2018.02.09

「あなたの登ってる山はどんな山ですか?」校長通信冬号

校長通信2017年度冬号ができましたので掲載します。今号は『誰しもが自分の中のエベレストを登っている』  ~世界最高峰エベレストに単独・無酸素登頂をめざす栗城史多氏の記事から ~だ。無理だ、無駄だという前に、一度ぜひ読んでみてほしい。きっと勇気がわくと思います。私も見えない山を登っています。いえ、みんな見えない山を登っています。それをわかってもらえるとお互い嬉しいですよね。(荘司)

「誰しもが自分の中のエベレストを登っている」.pdf

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2018.02.08

新チーム初優勝 アイスホッケー帯広連盟会長杯争奪高校強化新人大会

2月8日、帯広の森アイスアリーナで帯広連盟会長杯争奪高校強化新人大会(リーグ戦)の最終戦が行なわれ、白樺学園が清水高校を3−1で下し優勝を果たしました。おめでとうございます。(荘司)

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2018.01.28

バスケ部新チーム躍進 再延長制し新人全道第3位

本日28日、帯広市総合体育館で行われた、第30回北海道高校バスケットボール新人大会の男子3位決定戦は、白樺学園が札幌工業を再延長戦の末76対72で下し、同大会第3位となりました。おめでとうございます。目標の「インターハイへ向けてのシード獲得」に一つ上乗せし、第三シードを獲得した。午前中行われた準決勝は今大会優勝の駒大苫小牧高校に76−100で破れはしたが、準々決勝や最終戦の3位決定戦ではリードを奪われても「ねばり強く守り、リズムの良い攻撃につなげた。途中であきらめずに、最後まで勝つ気持ちでプレーした」と高橋彪雅主将。1年生がプレーで、2年生が気持ちで支えての大躍進だった。(荘司)

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2018.01.27

バスケ部 目標突破!新人全道準決勝進出

本日27日、おとふけサンドームで行われた、第30回北海道高校バスケットボール新人大会の男子準々決勝は、白樺学園が札幌日大を78−74で下し、準決勝進出を決めました。おめでとうございます。「インターハイへ向けてのシード獲得」という目標を強豪相手に目標を達成した。明日の準決勝では駒大苫小牧と決勝進出をかけ対戦する。会場は帯広市総合体育館で午前11時より開始の予定です。あたたかい応援よろしくお願いします。(荘司)

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2018.01.26

バスケ部 全道新人初戦突破

バスケットボールの第30回全道高等学校新人大会が地元帯広で26日開幕し、白樺学園は一回戦で室蘭栄高校を101対49で下し明日の二回戦進出を決めた。明日は13時30分よりサンドームおとふけで釧路北陽高校と対戦する。勝利すると16時30分同会場で準々決勝を戦う。(荘司)

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2018.01.26

スピードスケート部男子学校対抗2年連続33度目V

第67回全国高等学校スピード選手権大会の最終日(4日目)の競技、2000Mリレーとチームパシュートが26日山梨県の富士急ハイランドセイコオーバルで行われ、白樺学園(男子)が2種目とも優勝、学校対抗の点数を72点に伸ばし2位に24点差をつけ二年連続33度目の全国一に輝きました。おめでとうございます。

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写真提供:奥泉先生(スピードスケート部顧問)

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2018.01.26

アイスホッケー部 激闘制し4年ぶり5回目の日本一

第67回全国高等学校アイスホッケー選手権大会の決勝が25日、帯広の森アイスアリーナで行われ、白樺学園は駒大苫小牧高校を、GWSの末7−6で下し、4年ぶり5度目の日本一に輝きました。おめでとうございます。試合は白樺学園は第一ピリオドに先制されるも同点、勝越に成功も同点に追いつかれる。第二ピリオド以降は3度勝越しされたがその度に追いつき、最終第3ピリオド残り1分9秒でこの試合2度目の勝越しに成功。勝利を掴んだかに思われたが、6人攻撃で追いつかれ5分間の3対3のサドンデス形式の延長に。延長でも決着がつかずGWS(ゲームウィニングショット)の末に勝利した。地元開催、全校応援の中でのインターハイ優勝は2回目で応援の生徒達にとっては「感動」を共有する貴重な機会となった。(荘司)

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集合撮影提供 :K.Nakasyo(写真部)

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2018.01.25

野々村、蟻戸V,堀川大地準V 学校対抗1位で最終日へ スピードスケートIH

本日25日、山梨県の富士急ハイランドセイコオーバルで全国高校スピードスケート選手権大会の3日目が行われ、男子1万Mで本校1年の蟻戸一永君が14分30秒36で優勝した。男子1500Mでは同じく1年の野々村太陽君が1分53秒16で優勝し、3年の堀川大地君が1分53秒37で準優勝した。学校対抗の点数を伸ばし、2位に17点差をつけ明日の最終日を迎える。(荘司)

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2018.01.25

ホッケー部4年ぶり優勝に王手 第67回インターハイ

アイスホッケーの第67回全国高校選手権大会の第3日、白樺学園は帯広の森アイスアリーナで準々決勝と準決勝を行った。25日午前、白樺学園は準々決勝で八戸商業を12−1で下し準決勝進出を決めた。午後5時からの準決勝では準々決勝を逆転勝利で勝ち上がってきた同じ十勝の清水高校と対戦し、5−1で勝利し2年連続での決勝進出を決めた。白樺学園は明日10時から決勝で駒大苫小牧と対戦する。白樺学園が勝てば4年ぶり5回目の優勝となる。決勝進出おめでとうございます。明日も全校応援です。力強い応援で優勝と感動を共有しましょう。(荘司)

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準々決勝、#91佐久間が先制ゴールを決める。

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