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スピードスケート部

2018.04.10

十勝、全道、全国より夢に向かって136名が入学 第61回入学式

白樺学園高校の第61回入学式が、10日午前10時より本校第一アリーナで行われ、新入生136名(進学・教養コース55名、体育コース81名)が高校生活の第一歩を踏み出した。。式では吹奏楽部が入場のBGMを演奏。各担任が一人一人の名前を読み上げると、生徒は「はい」と応え起立し、校長より入学許可が伝えられた。
新入生代表の菊池健太君(浦河町立荻伏中学校出身)はスピードスケートの選手。「自分の夢に向かって勉強や部活動等に精一杯努力し、悔いのない高校生活を送ります」と宣誓した。式の後は各学級でホームルームを行ったのち、記念写真撮影を体育館で行った。(荘司)

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2018.03.14

久保向希選手が1000m日本新・世界Jr.新で優勝〜世界ジュニア選手権(米国・ソルトレイク)

今月9日から11日アメリカのソルトレイクシティで行われた世界ジュニアスピードスケート選手権大会で今春本校を卒業した久保向希さんが男子1000mでジュニアワールドレコード・日本新記録となる1分7秒76で見事優勝しました。まだ500mでは第3位となり昨春卒業の石川斗来さん(第2位)と共に表彰台に立ちました。世界の表彰台に白樺OBが二人が立つ偉業を成し遂げました。おめでとうございます。(荘司)

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2018.02.15

3年生久保くん、OB石川くんがジュニアW杯、世界ジュニア選手権出場決める

スピードスケートのJOCジュニアオリンピックカップ第41回全日本ジュニア選手権大会が2月9日から11日長野市のエムウェーブで開催されました。本校3年の久保向希くん(3年)は男子1000mを大会新で2連覇し、石川斗来さん(H28年度卒)は同500mで優勝し3月にアメリカのソルトレイクシティで行われるジュニアワールドカップ最終戦と世界ジュニア選手権大会への出場選手に選ばれました。おめでとうございます。この他白樺学園はチームパシュートを大会新で優勝、チームスプリントが2位、堀川大地君(3年)が1500mで3位に入るなど多数が入賞を果たした。(荘司)

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2018.01.26

スピードスケート部男子学校対抗2年連続33度目V

第67回全国高等学校スピード選手権大会の最終日(4日目)の競技、2000Mリレーとチームパシュートが26日山梨県の富士急ハイランドセイコオーバルで行われ、白樺学園(男子)が2種目とも優勝、学校対抗の点数を72点に伸ばし2位に24点差をつけ二年連続33度目の全国一に輝きました。おめでとうございます。

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写真提供:奥泉先生(スピードスケート部顧問)

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2018.01.25

野々村、蟻戸V,堀川大地準V 学校対抗1位で最終日へ スピードスケートIH

本日25日、山梨県の富士急ハイランドセイコオーバルで全国高校スピードスケート選手権大会の3日目が行われ、男子1万Mで本校1年の蟻戸一永君が14分30秒36で優勝した。男子1500Mでは同じく1年の野々村太陽君が1分53秒16で優勝し、3年の堀川大地君が1分53秒37で準優勝した。学校対抗の点数を伸ばし、2位に17点差をつけ明日の最終日を迎える。(荘司)

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