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スピードスケート部

2018.12.16

千五百、パシュート、リレーVで学校対抗3年連続V 全道スピードスケート最終日 

スピードスケートの全道大会の三日目最終日が明治北海道オーバルで行われた。男子1500mでは野々村太陽選手(スピードスケート部2年)が大会新で優勝、3位に松井菫也が入った。チームパシュート(堀川、蟻戸、谷垣)は日本高校新で優勝、男子2000Mリレー(宮 本 、山本、野々村、大島)も僅差のレースを制し日本高校新で優勝した。三日間の高校男子の全ての種目で優勝し、学校対抗も3年連続42度目の優勝を果たしました。おめでとうございます。(荘司)

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左:日本高校記録を樹立したチームパシュート 右:日本高校記録樹立したリレーメンバー
 

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2018.12.15

蟻戸、野々村がV 道高校スピードスケート二日目

明治北海道オーバルで行われているスピードスケートの全道大会の第二日、男子5000mで蟻戸一永選手(スピードスケート部2年)が6分37秒99(大会新)で優勝しました。蟻戸選手は昨日の1万mに続き二種目の制覇。 同1000mでは野々村太陽選手(同)が1分11秒35(大会新)で優勝、3位に松井菫也選手(同3年)が入りました。おめでとうございます。大会は明日16日に最終日を迎える。(荘司)

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左:ラストスパートをかけゴールへ向かう蟻戸選手 右:千mで優勝の野々村選手

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2018.12.14

蟻戸、山本がV 堀川、宮本、岡崎も表彰台 スピードスケート全道一日目

スピードスケートの全道大会(第71回北海道高等学校選手権大会)の第一日は北海道明治オーバルで開催され、高校男子1万mで蟻戸(2年)が優勝、堀川(3年)が3位、同500mでは山本(1年)が優勝、宮本(2年)が2位、岡崎(同)が3位と表彰台を独占するなど活躍を見せた。競技に先立って行われた開会式では本校スピードスケート部主将の堀川翼選手が選手宣誓を行った。大会は3日間で最終日はリレー、パシュートも行われ学校対抗の順位も発表される。(荘司)

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左:1万m優勝の蟻戸選手 右:500m優勝の山本選手 (撮影:スケート部顧問 奥泉教頭)

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2018.11.28

スピードスケートJr.W杯で3人が表彰台 

Jr.ワールドカップ第1戦(11月24・25 ポーランド)にスピードスケート部から3人が出場、主将の堀川翼がマススタートで3位、野々村が千と千五百で2位、蟻戸が三千で2位と全員が表彰台に登った。また今春卒業した久保向希さんが500,1000を制した。<続きに記録掲載>(荘司)

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2018.10.30

全日本距離別表彰台独占でJr.ワールドカップ出場へ〜スピードスケート部

27日、第25階全日本距離別選手権大会(会場:長野・Mウェーブ)の男子3千Mで、本校スピードスケート部の堀川翼君(3年)が優勝、野々村太陽君(2年)が2位、蟻戸一永君が3位(同)で表彰台を独占した。また3人はJr.ワールドカップ第1戦(11月24・25 ポーランド)への出場も決めた。同大会には今春卒業の久保向希選手も出場が決まりました。おめでとうございます。

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写真提供:スケート部 和田監督 ありがとうございました。
 

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