HOME  >>  体育コース  >>  アイスホッケー部

アイスホッケー部

全国優勝2連覇達成!V3への挑戦!

平成26•27年度全国選抜大会連覇達成 新戦力14名を加え31名でインターハイ王者奪還を目指す

アイスホッケーを通しての人間形成を大切にし、「精神の向上なしに技術向上はない」と考えています。
また、「練習はうそをつかない」をモットーに日夜厳しい練習に取り組んでいます。
平成24年度には全国選抜大会で初優勝を成し遂げ、高校全冠を達成、平成24年度、25年度インターハイ2連覇達成。平成26年度•27年度は全国選抜大会2連覇を達成しました。

お互いに競い合い、励まし合い個々人の競技力を高め、「精神・感謝・結束、日本一への挑戦」を合い言葉に厳しい道程ではありますが、5度目のインターハイ優勝を目標にチーム一丸となって日々努力を重ねています。

多数の入部を待っています。

監督 湊谷匡晃 部長 工藤良太

 

戦績

インターハイ

優勝(2008年度 2009年度、2012年度、2013年度)
第2位(2000年度、2001年度、2011年度、2016年度) 
第3位(2014年度、2015年度)    

全国選抜大会 優勝(2012年度、2014年度、2015年度) 第2位(2013年度、2016年度)
第3位(2008年度、2009年度、2011年度)
第4位(2010年度)
全道大会 優勝(2011年度、2014年度)・準優勝5回
全道選抜大会 優勝(2011年度、2013年度、2014年度、2016年度)準優勝3回

2015年度

特記事項

U-18日本代表選手4名

2017冬季アジア大会日本代表メンバー3名(伊藤優人、平野裕志朗、簑島圭悟)

アジアリーグ所属選手

東北フリーブレイズ 伊藤優人、佐藤光、山田淳哉、平野裕志朗、志賀祥樹

日光アイスバックス  スタッフ:飯村喜則、清川和彦 選手:大椋舞人

王子イーグルス 三田村康平

チャイナドラゴン 石岡敏、樫野善一 

2017年6月16日更新中

アイスホッケー部:新着情報

2018.04.23

U18男子アイスホッケー4勝1敗で全日程終える

本校アイスホッケー部員6名が代表入りし出場した、アイスホッケーの男子U18世界選手権ディビジョン1グループBが4月14日からウクライナのキエフで行われ、20日に全日程を終了した。日本は初戦、優勝したウクライナに1−0で勝利しその試合のベストプレーヤーにGKの佐藤永基が選ばれた。最終成績は4勝1敗勝ち点10の3位で昇格はならなかった。選手の皆さんお疲れ様でした。久々の学校になりますが、がんばりましょう。(荘司)

続きを読む

2018.02.15

ホッケー部逆転勝利で連覇達成 北北海道高校選手権大会後期決勝大会

アイスホッケーの第51回北北海道高校選手権大会後期決勝大会兼全国高校選抜大会道東ブロック地区予選大会の準決勝・決勝等が12日帯広の森アイスアリーナで行われました。白樺学園は準決勝で武修館高校を5−1で下し、決勝では清水高校に6−4で勝利し昨年に続き同大会の優勝を果たしました。おめでとうございます。なお今大会上位5チームには来年度8月に苫小牧で行われる全国選抜大会の出場権も与えられた。(荘司)

続きを読む

2018.02.08

新チーム初優勝 アイスホッケー帯広連盟会長杯争奪高校強化新人大会

2月8日、帯広の森アイスアリーナで帯広連盟会長杯争奪高校強化新人大会(リーグ戦)の最終戦が行なわれ、白樺学園が清水高校を3−1で下し優勝を果たしました。おめでとうございます。(荘司)

LD7A5703.jpg

続きを読む

2018.01.26

アイスホッケー部 激闘制し4年ぶり5回目の日本一

第67回全国高等学校アイスホッケー選手権大会の決勝が25日、帯広の森アイスアリーナで行われ、白樺学園は駒大苫小牧高校を、GWSの末7−6で下し、4年ぶり5度目の日本一に輝きました。おめでとうございます。試合は白樺学園は第一ピリオドに先制されるも同点、勝越に成功も同点に追いつかれる。第二ピリオド以降は3度勝越しされたがその度に追いつき、最終第3ピリオド残り1分9秒でこの試合2度目の勝越しに成功。勝利を掴んだかに思われたが、6人攻撃で追いつかれ5分間の3対3のサドンデス形式の延長に。延長でも決着がつかずGWS(ゲームウィニングショット)の末に勝利した。地元開催、全校応援の中でのインターハイ優勝は2回目で応援の生徒達にとっては「感動」を共有する貴重な機会となった。(荘司)

IMG_7827.jpgLD7A3538.jpg

集合撮影提供 :K.Nakasyo(写真部)

続きを読む

2018.01.25

ホッケー部4年ぶり優勝に王手 第67回インターハイ

アイスホッケーの第67回全国高校選手権大会の第3日、白樺学園は帯広の森アイスアリーナで準々決勝と準決勝を行った。25日午前、白樺学園は準々決勝で八戸商業を12−1で下し準決勝進出を決めた。午後5時からの準決勝では準々決勝を逆転勝利で勝ち上がってきた同じ十勝の清水高校と対戦し、5−1で勝利し2年連続での決勝進出を決めた。白樺学園は明日10時から決勝で駒大苫小牧と対戦する。白樺学園が勝てば4年ぶり5回目の優勝となる。決勝進出おめでとうございます。明日も全校応援です。力強い応援で優勝と感動を共有しましょう。(荘司)

LD7A7775.jpg

準々決勝、#91佐久間が先制ゴールを決める。

続きを読む

  

体育コース

コース紹介

個性に合わせた指導を実現

体育コース指定クラブ

体育コース生が所属する指定クラブ

体育コース指定クラブ