HOME  >>  体育コース  >>  陸上競技部

陸上競技部

全国大会13年連続出場中。全道チャンピオン毎年輩出。

全国大会21年連続出場中(28回目)全道チャンピオン毎年輩出。

陸上競技部は平成19年度の佐賀インターハイの「走り幅跳び1・2位独占」、「フィールド初優勝」に引き続き、平成20年度の埼玉インターハイでは「学校対抗男子総合準優勝」「フィールド優勝(2回連続2回目)」の快挙を成し遂げる事が出来、部員・OBはもちろんのこと、保護者・多くの陸上関係者からも沢山のお祝いの言葉を頂きました。
この場をお借りしてお礼申し上げます。
平成20年度から、全国大会でも「白樺学園高校陸上競技部」が注目されるようになり、より一層、競技場での礼儀やマナーを重んじ、陸上競技の技術向上を目指しています。また、「部活動だけでなく、勉強との両立」を心がけ、部員一同頑張っています。
「本気で陸上競技をやるなら白樺の陸上競技部」です。
陸上競技が好きな人、自分の限界を試し、強くなりたい人の入部を部員一同待っています。

陸上部運営のホームページがありますので、こちらもご覧下さい。

 

顧問体制

 名誉顧問 奥泉慶泰

 監  督 佐々木務

 部  長 小西康道

 コ ー チ 今本有紀 、 野村勉 、 中村悟志

戦績(主なもののみ) 平成27年4月8日更新

平成26年度

学校対抗
十勝(高体連) 男子 総合優勝(10連覇・16回目)、男子トラック優勝(10連覇)、男子フィールド優勝、完全優勝達成
全道(高体連)  男子 総合3位、男子フィールド4位  
以上の結果、南関東(山梨県)インターハイに10名が出場
十勝(新人戦) 8種目で優勝(男子1位8種目、女子1位1種目で優勝)
個人(優秀成績のみ)
上山竜平(3年) 走幅跳 全国高校総体 第6位、全道高校 第3位
松尾隼人(3年) やり投 全道高校 第2位
類家大樹(2年)
400m 全道高校 第2位、全道新人大会 優勝  200m 全道高校 第6位
竹村柾人(2年)
走幅跳 全道高校 第6位  三段跳 全道高校 第4位、全道新人大会 第2位
野村 錬(2年)
三段跳 全道新人大会 第6位
渡部 卓(2年)
100m 全道新人大会 第5位  200m 全道新人大会 第4位
井出啓貴(2年)
100m 全道新人大会 第8位
山崎海杜(2年)
1500m 全道新人大会 第2位  5000m 全道新人大会 第8位
高森将太(2年)
3000mSC 全道新人大会 第8位
上山−渡部−佐々木−類家
400mR 全道高校 第5位
渡辺-類家-佐々木-井出
400mR 全道新人大会 第2位
井出−藤澤−山崎−類家
1600mR 全道新人大会 第2位

平成25年度

学校対抗
十勝(高体連) 男子 総合優勝(9連覇・15回目)、男子トラック優勝(9連覇)、男子フィールド準優勝
全道(高体連)  男子 総合3位、男子トラック4位、男子フィールド4位  
以上の結果、北部九州(大分県)インターハイに15名が出場
十勝(新人戦) 9種目で優勝(男子1位8種目、2位9種目等、のべ25名が優勝)*当HP内の記事も参照ください。
個人(優秀成績のみ)
谷口昴平(3年) 全道高校選手権大会 800m3位、1500m3位
河瀬遥紀(3年) 全道高校選手権大会 走幅跳び準優勝
佐藤泰隆(3年) 全道高校選手権大会 三段跳び準優勝
松尾隼人(2年) 全道高校新人戦 やり投3位
類家大樹(1年) 全道高校選手権大会 400m優勝
竹村柾人(1年) 全道高校選手権大会 走幅跳び6位、全道高校新人戦 三段跳び3位
渡辺-類家-上山-河瀬 全道高校選手権大会 4×100mR 4位

平成24年度

学校対抗
十勝(高体連) 男子 総合優勝(8連覇・14回目)、男子トラック優勝(8連覇)、男子フィールド準優勝
十勝(新人戦)  男子 総合優勝(5連覇・10回目)、男子トラック優勝(5連覇)、男子フィールド準優勝
全道(高体連)  男子 総合6位、男子トラック8位、男子フィールド4位
個人(優秀成績のみ)
佐藤泰隆(2年) 全道高校新人戦 三段跳 優勝、全道高校選手権大会 三段跳び準優勝
谷口昴平(2年) 全道高校選手権大会 800m3位、全道高校新人戦 800m3位
河瀬遥紀(2年) 全道高校選手権大会 三段跳び3位
河瀬-竹内-上山-蓮井 全道高校新人戦 4X100mR 準優勝

平成23年度

学校対抗
十勝(高体連) 男子 総合優勝(7連覇・13回目)、男子トラック優勝(7連覇)、男子フィールド準優勝
十勝(新人戦)  男子 総合優勝(4連覇・10回目)、男子トラック優勝(4連覇)、男子フィールド準優勝
全道(高体連)  男子 総合準優勝、男子トラック7位、男子フィールド優勝
全道(新人戦)   男子 フィールド優勝
個人(優秀成績のみ)
石橋尚晃(3年) 全道高校選手権大会 三段跳 優勝・走幅跳 優勝
松木智雅(3年) 全道高校選手権大会 800m 優勝
長谷川裕倫(3年) 全道高校選手権大会 棒高跳 
磯部晃太(3年) 全道高校選手権大会 走幅跳 3位
河瀬遥紀(1年) 全道高校新人戦 三段跳 優勝・走幅跳 準優勝
佐藤泰隆(1年) 全道高校新人戦 三段跳 準優勝
磯部-高野-蓮井-竹内 全道高校選手権大会 4 X 100mR 3位

平成22年度

学校対抗
十勝(高体連) 男子 総合優勝(6連覇・12回目)、トラック優勝(6連覇)、フィールド準優勝
十勝(新人戦)  男子 総合優勝(3連覇・9回目)、トラック優勝(4連覇)、フィールド準優勝
全道(高体連)  男子 総合3位、トラック5位、フィールド優勝
全道(新人戦)   男子 総合優勝(2回目)、トラック優勝、フィールド優勝(3部門完全制覇)
個人(優秀成績のみ)
松木智雅(2年) 800m 全道高校選手権大会優勝、全道高校新人大会優勝
長谷川裕倫(2年) 棒高跳 全道高校選手権大会優勝、全道高校新人大会優勝
石橋尚晃(2年) 走幅跳、三段跳、全道高校新人大会優勝

平成21年度

学校対抗
十勝(高体連) 男子 総合優勝(5連覇)、トラック優勝(5連覇)、フィールド準優勝
十勝(新人戦)  男子 総合優勝(2連覇)、トラック優勝(3連覇)、フィールド準優勝
全道(高体連)  男子 総合3位、トラック4位
全道(新人戦)   男子 総合6位、フィールド4位
個人(優秀成績のみ)
伊藤類圭(3年) 100m 全道高校選手権大会優勝
佐藤健太(3年) 800m 全道高校選手権大会優勝
長谷川裕倫(1年) 棒高跳 全道高校新人大会優勝

平成20年度

学校対抗
十勝(高体連) 男子 総合優勝(4連覇)、トラック優勝(4連覇)、フィールド準優勝
十勝(新人戦)  男子 総合優勝、トラック優勝、フィールド優勝(2連覇)  
全道(高体連)  男子 総合準優勝、フィールド優勝(2連覇)
全道(新人戦)   男子 総合準優勝、トラック準優勝
全国(高校総体) 男子 総合準優勝(北海道歴代最高順位)、フィールド優勝(2連覇)
個人(優秀成績のみ)
皆川澄人(3年) 走幅跳 全国高校総体優勝(2連覇は偉業)、日本ジュニア選手権3位
三段跳 全国総体4位
小西泰道(3年)  三段跳 全国高校総体優勝
走幅跳 全国高校総体6位、日本ジュニア選手権7位
(小西は走幅跳び3年間入賞の偉業達成、1年6位、2年2位、3年6位)

 

 

陸上競技部:新着情報

2018.07.09

陸上部小玉さん 南部忠平杯女子三段跳で自己ベスト4位

7月8日、第31回南部忠平記念競技大会が、札幌厚別公園競技場で行われました。女子三段跳びに出場の陸上競技部3年の小玉葵水さんがが自己ベストを更新する12m28で4位に入賞しました。また男子走り幅跳びに出場の小西康道先生(同部顧問)は7m59(追い風参考)を跳び2位でした。おめでとうございます。(荘司)

IMG_9426.jpg

全日本クラスの選手の中、高校生として同競技に唯一出場した。(写真 小西先生提供)

続きを読む

2018.06.18

小玉・菊地が三段跳ワンツーでインターハイ決める〜陸上全道

全道高体連大会の陸上競技が12日から15日札幌市厚別公園陸上競技場で行われた。本校3年、小玉葵水が女子三段跳びで優勝、12m19の大会新も記録し、菊地ひかりは11Mm66で準V。女子幅跳びで小玉が6m12(追い風参考)で準Vで共にインターハイ出場を決めた。おめでとうございます。白樺学園からのインターハイ出場は25年連続に更新。インターハイは8月2日から三重県で行われる。(荘司)

続きを読む

2018.05.29

小玉が4冠・男女学校対抗準V 陸上競技最終日結果

高体連の陸上競技の3日目(最終日)が26日帯広の森競技場で行われた。学校対抗で男子はトラックで1位総合で2位、女子も総合で2位だった。最終日行われた女子三段跳びでは1位小玉、2位菊地、3位中田と上位を占め、小玉は今大会4種目を制した。3年生が個人種目で全員全道大会出場を決めた他、ほぼ全員が選手として全道大会への出場を決めました。おめでとうございます。最終日の結果を掲載します。(荘司)

続きを読む

2018.05.26

女子リレー、男女100,男子5千、400H、女子幅跳で優勝〜1,2日目

陸上競技の高体連十勝支部予選は24日、25日、競技の1日目と2日目を帯広の森陸上競技場で行った。白樺学園は、女子は4×100mリレーで優勝。小玉は大会記録で走幅跳3連覇、二日目には100も制した。男子は100で中村、400hで西内、5千で中西が制した。各種目複数が入賞、出場選手のほとんどが全道を決めている。今日最終日は最終種目には最大の盛り上がりを見せる4×400mRも予定され学校対抗の結果も出る。選手の皆さんケガに気をつけて頑張りましょう。(荘司)

IM7D5261.jpg
仲間の声援をうけアンカーの安濃選手が走る(4×100R)

続きを読む

2017.09.19

女子三段跳びで1位、2位〜第33回道高校新人陸上結果 ~札幌・厚別

第33回北海道高等学校新人陸上競技大会が、9月13、14、15日の三日間、札幌市厚別公園競技場で行われました。白樺学園は女子三段跳びで2年の菊地が12m09(追風参考)で優勝、小玉は12m06(大会新)で準優勝だった。この他本校出場選手の結果を続きに掲載します。(荘司)

続きを読む

  

体育コース

コース紹介

個性に合わせた指導を実現

体育コース指定クラブ

体育コース生が所属する指定クラブ

体育コース指定クラブ