蟻戸、野々村がV 道高校スピードスケート二日目

明治北海道オーバルで行われているスピードスケートの全道大会の第二日、男子5000mで蟻戸一永選手(スピードスケート部2年)が6分37秒99(大会新)で優勝しました。蟻戸選手は昨日の1万mに続き二種目の制覇。 同1000mでは野々村太陽選手(同)が1分11秒35(大会新)で優勝、3位に松井菫也選手(同3年)が入りました。おめでとうございます。大会は明日16日に最終日を迎える。(荘司)

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左:ラストスパートをかけゴールへ向かう蟻戸選手 右:千mで優勝の野々村選手

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千m3位の松井選手