陸上競技部

全国大会21年連続出場中(28回目)全道チャンピオン毎年輩出。

陸上競技部は平成19年度の佐賀インターハイの「走り幅跳び1・2位独占」、「フィールド初優勝」に引き続き、平成20年度の埼玉インターハイでは「学校対抗男子総合準優勝」「フィールド優勝(2回連続2回目)」の快挙を成し遂げる事が出来、部員・OBはもちろんのこと、保護者・多くの陸上関係者からも沢山のお祝いの言葉を頂きました。
この場をお借りしてお礼申し上げます。
平成20年度から、全国大会でも「白樺学園高校陸上競技部」が注目されるようになり、より一層、競技場での礼儀やマナーを重んじ、陸上競技の技術向上を目指しています。また、「部活動だけでなく、勉強との両立」を心がけ、部員一同頑張っています。
「本気で陸上競技をやるなら白樺の陸上競技部」です。
陸上競技が好きな人、自分の限界を試し、強くなりたい人の入部を部員一同待っています。

陸上部運営のホームページがありますので、こちらもご覧下さい。

顧問体制

 名誉顧問 奥泉慶泰

 監  督 佐々木務

 部  長 小西康道

 コ ー チ 今本有紀 、 野村勉 、 中村悟志

実績

令和元年度

十勝地区高体連

男子 総合準優勝、トラック優勝個人・リレーの成績は省略しますが、6種目で優勝しました。

女子 総合第4位、トラック第4位、フィールド準優勝

個人・リレーの成績は省略しますが、1種目で優勝しました。

北海道高等学校陸上競技対校選手権大会(帯広市)

中西人士(2年) 3000mSC 第1位 9分13秒94(インターハイ出場・十勝高校新記録!)

5000m 第3位 15分24秒79(インターハイ出場)

男子4×400mリレー 第5位 3分20秒86(インターハイ出場)

(橋本凌弥・永井雅樹・關口 一太・神谷彪)

藤澤光代(2年) 100m 第7位 12秒64

200m 第5位 25秒22(インターハイ出場)

中田里桜(3年) 三段跳 第6位 11m04

辻本しおん(2年) 三段跳 第8位 10m83

全国高等学校陸上競技対校選手権大会(沖縄県・沖縄市)

中西人士(2年) 5000m予選:15分32秒95

3000mSC予選:9分48秒14

男子4×400mリレー 予選:3分25秒07

(橋本凌弥・永井雅樹・關口 一太・神谷彪)

藤澤光代(2年) 200m予選:25秒54

十勝地区新人大会

学校対抗が6年前よりなくなりました。男子5種目で優勝、3位以内入賞が7種目。

女子2種目で優勝、3位以内入賞が4種目。

全道新人大会(函館市・千代台)

森本凌功(2年) 3000mSC 第1位 9分53秒14

浅田大晴(2年) 5000m 第3位 15分27秒04

橋本凌弥(1年) 400m 第4位 50秒24

藤澤光代(2年) 100m 第4位 12秒48

200m 第7位 25秒87

辻本しおん(2年) 三段跳 第4位 10m84

北海道陸上競技選手権大会(網走市:一般・大学生も参加大会)

浅田大晴(2年) 5000m 第2位 15分16秒77

森本凌功(2年) 3000mSC 第4位 9分48秒40

男子4×100mリレー 第5位 43秒66

(浅野優輝・關口 一太・永井雅樹・橋本凌弥)

男子4×400mリレー 第4位 3分27秒04

(橋本凌弥・永井雅樹・關口 一太・神谷彪)

中田里桜(3年) 三段跳 第3位 10m88

第72回北海道高等学校駅伝競走大会(北見市)

第1区:浅田大晴 第2区:永井雅樹 第3区:中西人士 第4区:松橋空太郎

第5区:笠原祥真 第6区:中田悠翔 第7区:森本凌功

総合:第6位入賞


平成30年度

◇高体連十勝支部予選

男子 総合準優勝、トラック優勝、フィールド4位

個人・リレーで4種目優勝

女子 総合準優勝、フィールド準優勝、トラック3位

個人・リレーで5種目優勝

◇北海道高等学校陸上競技対校選手権大会(札幌市・厚別)

女子総合6位、フィールド3位

小玉葵水(3年)  三段跳  第1位  12m21 (2連覇:大会新記録)

走幅跳  第2位  6m12

菊地ひかり(3年)  三段跳  第2位  11m66 (インターハイ出場)

八木悠衣(3年)  砲丸投  第8位 10m66

中田里桜(2年)  三段跳  第7位 10m88

◇全国高等学校陸上競技対校選手権大会(三重県・伊勢市)

小玉葵水(3年)  走幅跳 予選5m78(予選通過)

決勝 第11位 5m66

三段跳 予選12m00(予選通過)

決勝 第7位 12m07(白樺学園高校女子生徒初入賞!)

菊地ひかり(3年)  三段跳 予選11m96(予選通過)

決勝 第12位 11m59

◇十勝地区新人大会

男子3種目で優勝、3位以内入賞が4種目。※学校対抗が6年前よりなくなりました。

女子4種目で優勝、3位以内入賞が5種目。

◇全道新人大会

中西人士(1年)  3000mSC 第2位  9分35秒84

中田里桜(2年)  三段跳   第3位  10m67

辻本しおん(1年)  三段跳    第5位  10m50

走幅跳   第5位  5m14

◇北海道陸上競技選手権大会(一般・大学生も参加大会)

男子4×400mリレー  第5位 3分’27秒03

中西人士(1年)  5000m  第6位 15分31秒34

小玉葵水(3年)  走幅跳  第1位  5m89

三段跳  第2位  11m55

菊地ひかり(3年)  三段跳  第1位 11m59

◇国民体育大会(福井県)

小玉葵水(3年) 少年女子共通三段跳 第12位 11m85

少年A女子走幅跳   第9位  5m80

◇U-20 日本陸上競技選手権大会(愛知県・瑞穂)

小玉葵水(3年)  走幅跳  第6位  5m87

◇第31回南部忠平記念陸上競技大会(札幌市・厚別)※3カ国競技大会で海外選手も参加

小玉葵水(3年)  三段跳  第4位 12m28


*27~29未更新


平成26年度

学校対抗
十勝(高体連) 男子 総合優勝(10連覇・16回目)、男子トラック優勝(10連覇)、男子フィールド優勝、完全優勝達成
全道(高体連) 男子 総合3位、男子フィールド4位
以上の結果、南関東(山梨県)インターハイに10名が出場
十勝(新人戦) 8種目で優勝(男子1位8種目、女子1位1種目で優勝)
個人(優秀成績のみ)
上山竜平(3年) 走幅跳 全国高校総体 第6位、全道高校 第3位
松尾隼人(3年) やり投 全道高校 第2位
類家大樹(2年)
400m 全道高校 第2位、全道新人大会 優勝  200m 全道高校 第6位
竹村柾人(2年)
走幅跳 全道高校 第6位  三段跳 全道高校 第4位、全道新人大会 第2位
野村 錬(2年)
三段跳 全道新人大会 第6位
渡部 卓(2年)
100m 全道新人大会 第5位  200m 全道新人大会 第4位
井出啓貴(2年)
100m 全道新人大会 第8位
山崎海杜(2年)
1500m 全道新人大会 第2位  5000m 全道新人大会 第8位
高森将太(2年)
3000mSC 全道新人大会 第8位
上山−渡部−佐々木−類家
400mR 全道高校 第5位
渡辺-類家-佐々木-井出
400mR 全道新人大会 第2位
井出−藤澤−山崎−類家
1600mR 全道新人大会 第2位

平成25年度

学校対抗
十勝(高体連) 男子 総合優勝(9連覇・15回目)、男子トラック優勝(9連覇)、男子フィールド準優勝
全道(高体連) 男子 総合3位、男子トラック4位、男子フィールド4位
以上の結果、北部九州(大分県)インターハイに15名が出場
十勝(新人戦) 9種目で優勝(男子1位8種目、2位9種目等、のべ25名が優勝)*当HP内の記事も参照ください。
個人(優秀成績のみ)
谷口昴平(3年) 全道高校選手権大会 800m3位、1500m3位
河瀬遥紀(3年) 全道高校選手権大会 走幅跳び準優勝
佐藤泰隆(3年) 全道高校選手権大会 三段跳び準優勝
松尾隼人(2年) 全道高校新人戦 やり投3位
類家大樹(1年) 全道高校選手権大会 400m優勝
竹村柾人(1年) 全道高校選手権大会 走幅跳び6位、全道高校新人戦 三段跳び3位
渡辺-類家-上山-河瀬 全道高校選手権大会 4×100mR 4位

平成24年度

学校対抗
十勝(高体連) 男子 総合優勝(8連覇・14回目)、男子トラック優勝(8連覇)、男子フィールド準優勝
十勝(新人戦) 男子 総合優勝(5連覇・10回目)、男子トラック優勝(5連覇)、男子フィールド準優勝
全道(高体連) 男子 総合6位、男子トラック8位、男子フィールド4位
個人(優秀成績のみ)
佐藤泰隆(2年) 全道高校新人戦 三段跳 優勝、全道高校選手権大会 三段跳び準優勝
谷口昴平(2年) 全道高校選手権大会 800m3位、全道高校新人戦 800m3位
河瀬遥紀(2年) 全道高校選手権大会 三段跳び3位
河瀬-竹内-上山-蓮井 全道高校新人戦 4X100mR 準優勝

平成23年度

学校対抗
十勝(高体連) 男子 総合優勝(7連覇・13回目)、男子トラック優勝(7連覇)、男子フィールド準優勝
十勝(新人戦) 男子 総合優勝(4連覇・10回目)、男子トラック優勝(4連覇)、男子フィールド準優勝
全道(高体連) 男子 総合準優勝、男子トラック7位、男子フィールド優勝
全道(新人戦) 男子 フィールド優勝
個人(優秀成績のみ)
石橋尚晃(3年) 全道高校選手権大会 三段跳 優勝・走幅跳 優勝
松木智雅(3年) 全道高校選手権大会 800m 優勝
長谷川裕倫(3年) 全道高校選手権大会 棒高跳 優勝
磯部晃太(3年) 全道高校選手権大会 走幅跳 3位
河瀬遥紀(1年) 全道高校新人戦 三段跳 優勝・走幅跳 準優勝
佐藤泰隆(1年) 全道高校新人戦 三段跳 準優勝
磯部-高野-蓮井-竹内 全道高校選手権大会 4 X 100mR 3位

平成22年度

学校対抗
十勝(高体連) 男子 総合優勝(6連覇・12回目)、トラック優勝(6連覇)、フィールド準優勝
十勝(新人戦) 男子 総合優勝(3連覇・9回目)、トラック優勝(4連覇)、フィールド準優勝
全道(高体連) 男子 総合3位、トラック5位、フィールド優勝
全道(新人戦) 男子 総合優勝(2回目)、トラック優勝、フィールド優勝(3部門完全制覇)
個人(優秀成績のみ)
松木智雅(2年) 800m 全道高校選手権大会優勝、全道高校新人大会優勝
長谷川裕倫(2年) 棒高跳 全道高校選手権大会優勝、全道高校新人大会優勝
石橋尚晃(2年) 走幅跳、三段跳、全道高校新人大会優勝

平成21年度

学校対抗
十勝(高体連) 男子 総合優勝(5連覇)、トラック優勝(5連覇)、フィールド準優勝
十勝(新人戦) 男子 総合優勝(2連覇)、トラック優勝(3連覇)、フィールド準優勝
全道(高体連) 男子 総合3位、トラック4位
全道(新人戦) 男子 総合6位、フィールド4位
個人(優秀成績のみ)
伊藤類圭(3年) 100m 全道高校選手権大会優勝
佐藤健太(3年) 800m 全道高校選手権大会優勝
長谷川裕倫(1年) 棒高跳 全道高校新人大会優勝

平成20年度

学校対抗
十勝(高体連) 男子 総合優勝(4連覇)、トラック優勝(4連覇)、フィールド準優勝
十勝(新人戦) 男子 総合優勝、トラック優勝、フィールド優勝(2連覇)
全道(高体連) 男子 総合準優勝、フィールド優勝(2連覇)
全道(新人戦) 男子 総合準優勝、トラック準優勝
全国(高校総体) 男子 総合準優勝(北海道歴代最高順位)、フィールド優勝(2連覇)
個人(優秀成績のみ)
皆川澄人(3年) 走幅跳 全国高校総体優勝(2連覇は偉業)、日本ジュニア選手権3位
三段跳 全国総体4位
小西泰道(3年) 三段跳 全国高校総体優勝
走幅跳 全国高校総体6位、日本ジュニア選手権7位
(小西は走幅跳び3年間入賞の偉業達成、1年6位、2年2位、3年6位)

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