アイスホッケーU-18日本代表チームに過去最多の6選手が参加中

2014年の国際アイスホッケー連盟アンダー18世界選手権ディビジョンⅠグループBに出場するU18の日本代表チームが苫小牧で国内合宿を行っている。本校からはこの春卒業の3年生を含め過去最多の6名が参加、合宿では有力大学チーム等との練習試合を行い、グループAへの昇格を目指し厳しい練習に挑んでいる。代表選手は3年生が2人、2年生17人、1年生2人、中学3年生1人の合計22人。大会は4月13日から19日まで、総当たりのリーグ戦で行われる。参加国と本校からの参加者は次の通りです。

参加国:日本、スロベニア、ポーランド、オーストリア、ウクライナ、ハンガリー

本校からの参加者:

DF:志賀祥樹 蓑島圭悟、

FW:桂川涼(明治大学ー白樺学園出)、古川誠也、高橋瞬、石田和哉、

女子チームがオリンピック出場を果たし注目されているアイスホッケーです。将来のオリンピック選手がこの中からでる可能性があります。国際舞台での活躍を期待しましょう。

合宿中の選手から写真が届きましたので掲載します。

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